徳島市長 不倫相手と噂の男性記者とは誰?月10回も会う仲の男性を調査! 

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史上最年少の女性市長として話題になっている徳島市長の内藤佐和子氏が昨年から度々自家用車で登庁しているとして議会でも問題になっている。

自家用車を使う事情とは、交際している男性記者の自宅に行き来することを誰にも知られたくないためとも報道されている。

交際相手の男性記者は既婚者のため「不倫」にあたるが、その男性記者とは誰なのか調べてみた。

徳島市長 不倫相手と噂の男性記者とは誰?

徳島市長の内藤佐和子氏(37歳)は東大卒の才媛として知られるが、高校までは地元徳島で、市長になる前から地元徳島のまちづくりに尽力してきた徳島にとっての功労者である。

難病を患いながらも克服して市長選に挑んだことでも話題を集めたが、最近話題になっていることは少々勝手が違う。

市役所に登庁するのに公用車が使えるはずなのに自家用車を自ら運転して登庁することが問題になっていた。

内藤佐和子市長には離婚歴があり、小学生の子供がいるが、現在は独身で交際の自由は問題ない。

しかし、交際相手が既婚者となると話が違い、「不倫」となってしまう。

交際相手の人物を「特定」できてはいるが、名前はまだ公表されていない。

内藤佐和子市長の自家用車が、徳島市内のあるマンションに停まっているいることが目撃され、それが月10回程度に及ぶことが判明している。

情報の出どころは「市政の事情通」となっている。

その事情通は市長選で内藤佐和子氏に肩入れした記者が交際相手で、その記者は内藤佐和子氏の担当記者だったということである。

そうなると、取材する側とされる側が「懇意の間柄」に「なってしまい、記者倫理上問題があり、報道関係者のモラルに抵触することになる。

内藤市長の心づもりを尋ねようとした際の様子が冒頭に紹介したもので、彼女が男性記者の自宅マンションから出てくる姿を押さえた“証拠”を見せようとしても、「現実逃避」を図ったのだった。

一方の男性記者は、「事実無根です」と言うばかりなので徳島新聞に見解を訊(き)くと、こう回答した。

「職員の個人的な件に関することですので、社としてのコメントは控えさせていただきます。なお、弊社では、記者モラルの観点から、選挙担当記者が特定候補者を応援することを厳に慎むよう常日頃より指導しています」

件(くだん)の男性記者が、勇猛果敢にも自宅内で内藤市長に“深く食い込む取材”を繰り返していたとしたら、それを「個人的な件」と言い切れるか微妙なところのような気もするが……。

いずれにせよその判定は、県内随一の取材力を誇る徳島新聞自身による今後の検証に委(ゆだ)ねるしかあるまい。

                                  引用元:「週刊新潮」2021年4月8日号

週刊誌の報道にもある通り、男性記者は徳島新聞の記者であることが分かる。

徳島市長が月10回も会う仲の男性とはどんな人物か?

さらに週刊新潮の6月3日号掲載の記事によるとこのような記載があった。

彼女が自家用車で足繁く通っていたのは、徳島新聞の男性記者の自宅マンションだったのである。それも昼夜問わず、その頻度は月10回程度に及ぶこともあった。「権力者」である市長と「権力の監視役」である記者の“深い仲”。その危険な関係を、本誌は「証拠」とともに報じたのである。  問題の記者は内藤市長と同世代で、昨年の市長選にあたって「内藤さんの味方になってくれ」とある市議に持ち掛けていたとの証言もあり、ふたりの関係には公私混同、あるいは記者倫理に悖(もと)るところがありはしないか。そうした点にも記事では言及している。

                                         引用元:週刊新潮6月3日号

マンションの住所は公表されていないが、徳島市内の中心から30分くらい離れたロケーションということである。

さらに今回、週刊誌の記者が件の徳島新聞の記者の妻の実家とされるところを訪ねると記者の妻の義父が対応し、激怒していたという話が新たに掲載された。

自分の娘の夫の不祥事(=裏切り)に怒る義父から、また新たな関連情報が出てくると、記者のプロフィールがもっとsン名になってくるはずである。

徳島市長 不倫相手と噂の男性記者とはどんな人物か?(まとめ)

徳島市長の内藤佐和子氏の交際相手が妻子ある男性記者であり、その男性記者が離婚した事実はないという情報から、現在の交際相手との仲は「不倫関係」である可能性が高い。

週刊新潮の報道によるとその男性記者は徳島新聞の記者であり、内藤市長と同年代とされる。

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