りょた(九島遼大)が医大生と社長を両立できる理由!年収はいくら?

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りょた(九島遼大)

フェラーリを乗り回し、都内のタワーマンションの高層階に住む会社社長でありながら医大生を兼ねている注目の若者がいます。

りょた(九島遼大氏)は現役の医大生で厳しいカリキュラムをこなしながら、どうやって社長業と両立させているのかの秘密に迫りました。

また、通称「バズらせ屋」としてTikTok運用代行で月商3000万円という実績をあげていますが、本人の年収はいくらなのかを調査してみました。

りょた(九島遼大)が医大生と社長を両立できる理由!

りょた(九島遼大氏)は東京慈恵会医科大学に在籍しています。

2000年10月生まれで今年21歳です。

りょたは実家が東京の医院で両親ともに医者という筋金入りのお坊ちゃまなのです。

医大に進んだ動機はもちろん医師を目指すためで、在学しながら企業しようという気は元々なかったのです。

当然、学業中心の生活になりますが、幼なじみから勧められたtikTokが上手くいって莫大な収益が見込めるようになったので、起業に踏み切ったのです。

しかし、医学部とえば、当然授業時間数も多く、カリキュラムもハードで卒業にこぎつけるためには学業だけで精一杯というのが普通だと思います。

学業がハードなのはもちろんですが、家庭教師等のバイトを行っている医大生も多く、休みのときは趣味や旅行を楽しんでいる医学生もたくさんいます。

りょたさんの学業と社長業との両立も学内で築き上げた友人とのコミュニケーション、つまり人脈にものを言わせています。

りょたさんは、友人にバイト代を渡して授業のスケジュールを一括管理してもらっています。

この「一括管理」によって効率的に勉強ができるように授業ごとの進度や内容、必要な課題を一元管理しているのです。

また、テスト前には自宅で同級生と勉強会を開いており、1人で行うよりはるかに効率の良いテスト対策ができています。

忙しくハードな医大生としてのカリキュラムをこうしてこなしているからこそ、本業の社長業と両立できています。

19歳で起業したSNSの運用代行会社「メディアエイド」の社長をやりながら、TikTokでPRしたい企業から依頼を受け、動画の企画や編集を請け負ってバズらせまくるという時間も生み出しています。

りょた(九島遼大)の年収はいくら?

現在携わっている企業は夜系、美容系、食品系、医療、アパレルなど120社以上。月に15本の動画作成で40万円という契約が1番多いそうで、りょたさんの会社の売り上げは1ヵ月で3000万円! 年間に換算すると3億6000万円になる。

引用元:テレ東プラス+

ざっくりとした数字を考えると、年商1億円の会社であれば、社長の給与は1000万円を楽に超え高級車に乗ったり、大邸宅に住むことが可能と言われます。

りょたさんの会社は年商3億6000万円としてその4倍から5倍、つまり社長の給与は4000万円~500万円あってもおかしくありません。

しかし、そんなレベルとは思えない生活水準の高さや所持品の高級感が伝えられています。

また、Tiktokerですから年商から差し引かれる固定費や動画制作費も一般的な製造業やサービス業に比べるとはるかに少なくて済むことが考えられます。

TikTokの動画編集から制作まで1人で行うことは無理で、「メディアエイド」では毎月どれぐらいの人件費を使っているか不明ですが、効率重視のりょたさんのことですから人件費も最小限に抑えて少数精鋭で運営しているはずです。

りょたさんの自宅は44階建てのタワーマンションで、高層階の1LDKの部屋に1人暮らし。家賃は50万円。もちろん、家賃の他に光熱費や植皮も全て自分で賄っています。

フェラーリの他にも車を3台(BMW2台、アルファード)所有し、こちらも自腹で購入できるだけの力があることを考えると社長の年収は少なく見積もっても、軽く1億円を超えると想像できます。

りょた(九島遼大)が医大生と社長業を両立できる理由と年収(まとめ)

りょた(九島遼大氏)が医大生をやりながら社長業と両立できる理由は、学内で築き上げた人脈です。

友人にバイトを払うことで授業のスケジュールの一元管理をはかったり、授業内容について押さえどころをアドバイスしたりしてもらえます。

テスト前には仲間で勉強会を行うことで、1人でやるよりはるかに効率の良い学習環境を手に入れています。

Tiktok運用代行会社「メディアエイド」の年商は3億6000万ありますが、社長個人の年収も軽く1億円を超す可能性が高いと言えます。

 

 

 

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