藤原恭大(ロッテ)の筋肉と握力が凄い!現在の一軍昇格で覚醒?

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ロッテ藤原

大阪桐蔭高校から鳴り物入りでロッテに入団したがケガで出遅れ、伸び悩みもあって姿をみることが少なかった藤原恭大選手がこのところ一軍に定着し、見違えるような活躍をみせ一躍ときの人としてロッテで最も話題の多い選手となっている。

活躍の秘密として藤原恭大選手の筋肉と握力のすごさを確認し、現在の一軍昇格は間違いなく「覚醒した」本来の姿ということを確かめてみた。

藤原恭大(ロッテ)の筋肉と握力が凄い!

藤原恭大(ロッテ)のムキムキの筋肉力

藤原恭大(ロッテ)選手はイエメンであるのに加えて、その隆々たる筋肉が話題になることも多い。

確かに、高校時代から本塁打を量産する桁違いのパワ-と逆方向にも本塁打を打てるしなやかさはムキムキの筋肉から来ていると言っても良い。

バットを華麗に振り切る姿はソフトバンクの柳田選手のようになれるまことに魅力的な長打力とスターになれる素質を秘めている。

藤原恭大(ロッテ)の並外れた握力

藤原恭大(ロッテ)は母校の大阪桐蔭での自主トレ期間中に公開した動画で自身の握力が驚異の76㎏をマークしていた。

室内練習場でカメラの前で握力計を手にする藤原。それを左手で思い切り握ると、針は76キロ付近を指した。

しかし、それで驚くのは早く、「1か月後やったら85(キロ)はいくと思います」と高らかに宣言している。

まさに底知れぬ桁違いの握力の持ち主である。

藤原恭大(ロッテ)が現在の一軍昇格で覚醒?

藤原恭大といえば2018年大阪桐蔭の春夏連覇の立役者で、高校時代からその長打力と打撃センスとスター性は別格の輝きを放っていた。

現在は1軍で活躍しているが、10月25日のオリックス戦(京セラドーム)で見せた活躍は華々しいものだった。

この試合、1番センターで出場し、5打数3安打1打点の大暴れ! 打と走で別格の輝きを放っていた。

1点リードの3回には、先頭打者で遊撃内野安打で出塁し大量4点のビッグイニングを演出した。

8回1死一二塁では右前タイムリーでダメ押しの8点目を稼ぎだし、4階の左前打と合わせて3安打の活躍をみせてくれた。

この試合は潜在的にファンや関係者のイメージにかなり合致する藤原選手の克也うだったらしく、試合後の評価でも賛辞が相次いだ。

2年後くらいにサクットとトリプルスリーをとりそう!」「センスの塊」「もちろん上手いけど、強さと覇気を感じる、スターだ!」といったコメントが評価の高さを物語っていた。

まとめ

藤原恭大選手(ロッテ)は現在、間違いなくロッテで最も話題性のある選手になっている。

将来的にはトリプルスリーを狙えるセンスの塊であるが、その長打力とパワ-は別格の魅力となっており、藤原選手の筋肉と握力がすごいことを確認した。

藤原恭大選手(ロッテ)は現在の一軍昇格で間違いなく覚醒した。

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