ぶちかましの大喰い動画がやばい!立山のカロリーと体重と収入の関係は?

エンタメ

ぶちかましは現在も人気急上昇中の芸人YouTuberである。

もう数年続いている大喰い動画の最新バージョンは絶好調で、グループの中でも体形と大食いの量で話題を集めている立山の摂取カロリーと体重と収入の関係についてもとりあげる。

ぶちかましの大喰い動画がやばい!

ぶちかましは4人のメンバー

ぶちかましは4人のグループで吉本の同期の芸人グループであり、人気上昇中のYouTuberでもある。

4人とも同じ家に同居していることで知られている。

ドンダダ ほまれ

ドンダダ 古谷健太

手ラム 立山達規

田中純

この4人の総体重が何と480㎏である。

ぶちかましの大喰い動画がやばい

ぶちかましは現在も人気急上昇中の芸人YouTuberのグループで、チャンネル登録者数も今年は10万人超と絶好調である。

全員、吉本19期生の同期で同じ家でシェアしながら寝食をともにしていることでも知られている。

ぶちかましの動画は「大喰い」がメインで、なんでも恐ろしいほど食べる。

ケンタッキーフライドチキンでもチャーハンでも豚バラでも常識では考えられない量を食べつくす動画を再生してみせるのが醍醐味である。

【デブ】体重140㎏男の1日摂取カロリーという動画は2016年から続いているもので2020年になっても順調に再生回数を伸ばしている看板作品である。

他の動画でも、ぶちかましの大食い動画の魅力とダイナミックさが堪能できる。

代表的なところを紹介してみよう。

最近、特に女子で爆食・大食いのテーマがテレビのバラエティ番組やYouTubeで注目されてますが、ぶちかましが「大食い」の本元・老舗の名にふさわしく、動画の迫力ではだれにも負けない。

相撲用語の「ぶちかまし」をグループ名に選んでいるのも、一度聴いたら忘れないインパクトがあって良いと思う。

ぶちかまし立山のカロリーと体重と収入は?

立山のぶちかましの中での役割

田中純をリーダーとするぶちかましのメンバーは3人とも巨漢で大喰いだが、【デブ】体重140㎏男の1日摂取カロリーという動画でも明らかなように、グループの大喰いの代表であり、象徴ともなっているのが立山である。

田中純が名目のグループリーダーなら、立山達規は「大喰い」の看板なのだ。

しかし、もともとは野球のエース投手で、運動神経もグループでは一番で、その頃の体重は65㎏とスリムで今の体重の半分以下だった。

立山のカロリーと体重と収入

2020年のぶちかましのYouTubeであげている数字が凄い。

ザックリとした数字をあげると、グループの獲得金額が3040万円、平均年収が618万円だから、立山の年収はグループの平均を上回るはずで、YouTuberの収入以外にもテレビ出演やその他のイベント出演などを足すと2倍近くにはなるはずだ。

そして、動画のメインが大喰いだから、摂取カロリー数と体重の維持が年収の維持に大いに関係があることになる。

ぶちかまし3人の総体重が330㎏で一人100㎏超平均だが、立山1人で140㎏の体重だ。

大喰いの看板、立山は何と1日に1万キロカロリーの摂取が可能だそうで、これは成人男子の1日の平均摂取カロリー(3000)の3倍にあたるから驚異だ。

ぶちかましについてのTwitter投稿から

ぶちかましについてのまとめ

ぶちかましは芸人のYouTuberで人気急上昇中である。

動画のメインは大喰い動画で看板立山を中心に活躍しており、ここでは立山のカロリー、体重、年収の話題をとりあげてみた。

タイトルとURLをコピーしました