ビートたけしの再婚相手A子?横井喜代子のプロフィールと馴れ初め

エンタメ
ビートたけし再婚相手A子

ビートたけしが再婚するという。

73歳で18歳年下の通称「オネーチャン」と呼ばれる黒髪の美女のプロフィールはまだはっきりしないところもあり、たけしとの馴れ初めも合わせて調べてみた。

A子と呼ばれる再婚相手の実像と再婚に至った経緯

A子のプロフィール

画像や写真も限られたものしかないが、黒木瞳に似た黒髪の美女で、伍大夏子似ともいわれる。

年齢は55歳で元銀座のホステスをしていて、その頃からたけしとの面識があり、西麻布のバーで出会ったのが馴れ初めといわれている。

たけしにとってはもちろん最高のパートナーであるはずだが仕事関係の人からはあまり評判は良くなく「いい加減な人」という声があがっている。

このA子さんについては、たけしは「オネーチャン」と呼んでいて、2017年にビートたけし発表の純愛小説「アナログ」の主人公のモデルではないかと、まことしやかにささやかれている。

たけしとの出会いから再婚まで

たけしとの出会いは西麻布のバーで交際期間は8年間である。

現在はたけしの個人事務所「T・Nゴン」の社長兼取締役で、たけしのマネージャーとして会社の実務とたけしのスケジュール管理を一手に引き受けて仕切っている。

たけしがオフィス北野を出て独立することができた立役者といわれる。

当然オフィス北野の事務所側からは良くいわれていないが、オフィス北野時代も税務上の煩雑な問題を一手に引き受けていてそのことにたけしが感謝している。

現在は2人で設立した会社の代表だがたけしは再婚によって公私ともにくつろげる場所と相手を手に入れたことになる。

たけしの波乱万丈の人生の最後のパートナー

たけしには40年連れ添った北野幹子さんとう奥さんがいた。

この奥さんと歩んだたけしの人生は波乱万丈で、1986年のフライデー襲撃事件は良く知られている。

また、1994年にバイク事故を起こしたときは酒気帯び運転で一命をとりとめたおのの危うく命を落とすところだった。

そのときに北野幹子さんの献身的なお世話で回復したが、そういうハラハラドキドキの連続についていけなくなったというのがたけしと幹子さんが離婚した要因とみられている。

8年前から交際を始めたいまの再婚相手はそんなたけしの人生の晩年に出てきてたけしがいちばん心が休まる心のよりどころとして定位置を占めてしまった。

たけしにとっては、別れた奥さんや長男・長女に全財産に何十億払っても手に入れたい最高のパートナーと考えているのがいまの再婚相手で、これからの稼ぎの全ては彼女に捧げることになる。

今の再婚相手はオネーチャンとよばれているが、たけしの元運転手の告白によるとパワハラがあったとされ、200億円払っても一緒にいたいと考えているたけしは洗脳されているとも考えている。

東京スポーツ映画大賞が中止になったのもおねーちゃんのせいだと捉えている。

オネーチャンと親しくなり依存すればするほどたけしの周りからは人離れが起こっているのが大きな問題でもある。

たけしにとってはかけがえのないぜったに必要な再婚だったに違いないが、回りからみればとうてい祝福できない事情が背景にあるようだ。

SNS投稿&ツイッタ-での反応

まとめ

日本を代表するお笑いタレントで司会者、映画監督、俳優などの肩書をもつビートたけしが芸能界最高齢の72歳で18歳年下の美女と再婚した。

たけしにとっては自分がもっとも心を許せる公私ともに頼れる相手なのだが、周辺からみれば祝福出来ない一面がある再婚であり、再婚相手の人柄評価もいまひとつ、また離婚したもと妻や子供、オフィス北野のスタッフとの関係など気になる点が多々ある再婚となった。

タイトルとURLをコピーしました